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今回の旅行ではルールを作りました。 ☆ デモのスケジュールを把握し、決して近づかない。 ☆ 黒い服装は避ける。 ☆ 夜間外出禁止令を発動。 そのためホテル選びは条件つきで。 ☆ ショッピングモールに隣接している。 ☆ ラウンジアクセス付きの部屋にする。 実際連日MTRは多くの駅で午後8時頃までで運行終了となったため 早めの夕食を食べた後はホテルのラウンジでまったり過ごしました。 私たち夫婦はエアチケットのキャンセルが不可だったため今回この時期に 香港へ行きましたが、やはりあえて今行く必要はないと思います。 変更できるのであれば延期することをお勧めします。 ![]() #
by sabunori
| 2019-11-19 22:37
| 2019年11月香港旅行
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by sabunori
| 2019-11-17 19:59
| 2019年11月香港旅行
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![]() 不思議な魅力を持つ映画。 派手な作品ではないが観終えた後に胸がジンワリと温かくなる。 きっと後になって思い返して「特別な映画」と思える… そんな予感を抱かせる作品だ。 タイトルでもある「細い目」とは中華系の目が細いことをからかう マレーシアでの言い方だそう。 マレー系、中華系、インド系が互いを尊重しつつ暮らすマレーシアは 多民族国家。 旅行で訪れるだけではわからない民族間のさまざまな壁の存在を知り、 また一方で気持ち良いほどのボーダーレスさを見せつけられた。 広東語と北京語で会話をしているシーンは香港映画ではお馴染みだが 所詮中国語同士のハナシ。 本作でのジェイソン(ン・チューセン)と母親が広東語とマレー語、 英語で楽し気に会話をする姿にはかなり驚いた。 オーキッド(シャリファ・アマニ)が夢中になっているのは金城武だし 香港映画を観て片言の広東語をしゃべる姿の愛らしいこと。 クローゼットのドアの内側には金城武の切り抜きがびっしり。 だけどジェイソンと付き合い始めると気持ち良いくらい綺麗さっぱり はがしてジェイソンの写真の居場所となる。(笑) 更にオーキッドの母とメイド(マツコさん似)がハマッているのは香港ドラマ。 2人が声をそろえて「上海灘」のテーマ曲を唄うシーンには大爆笑。 この2人+お父さんの大人3人が大らかで愛情あふれていて こんな3人に育てられたオーキッドが悪い子になりようもない。 オーキッドが留学を決め家を出る前の晩。 4人が階段に座って互いの髪をとかし合うシーンが心に残る。 (お父さんは髪の毛がないのだけれど 笑) ![]() 主演の2人はキャスティングを決定する際ヤスミン・アフマド監督から 「あなたのジェイソン(オーキッド)はどの人?」と問われ、 互いを選びそのままオーキッドとジェイソンを演じることとなったという。 ジェイソンを演じたン・チューセンは本業は俳優ではなく、映画には 本作と同じくヤスミン・アフマド監督作品にカメオ出演しているのみだそう。 テーマ曲は許冠傑(サミュエル・ホイ)。 本作の雰囲気にマッチした大好きなこの曲が流れた途端、 すでに本作に対する好感度が一気にアップしたことは言うまでもない。 この他にも「男たちの挽歌」「恋する惑星」「ブルース・リー」など 香港がキーワードになるエピソードがいくつも散りばめられていて マレーシア映画に馴染みが薄い人でもすんなり入り込める作品だ。 細い目 オフィシャルサイト #
by sabunori
| 2019-11-10 22:12
| MOVIE
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![]() 今年の大阪アジアン映画祭で鑑賞済み。 もう1度気分を新たに劇場へ。 感想については以前存分に書いたのでソチラを。 ☟ ホームステイ 雪など降らないタイなのに雪の結晶模様のセーターを着る主人公ミンの 姿とその結晶模様を連想させるパイ手作りの万華鏡。 (実はそれはパイ曰く花火をモチーフにしているのだが) ミンの母が滞在するラヨーンという場所を本作で初めて知った。 バンコクから車で2時間ほどだという。 ミンの母によると「ラヨーンのドリアンは有名」とのこと。 この言葉に訪れてみたい気持ちがムクムクと…。(笑) #
by sabunori
| 2019-11-04 06:56
| MOVIE
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![]() 感想を書こうにも時間が経ちすぎて困難な状態に。 とりあえず観たという記録のみ。 ジョーダン・ピール監督の前作「ゲット・アウト」があまりにも面白かったので 喜び勇んで劇場へ足を運んだものの、前作ほどの満足感は得られず残念賞。 乱暴に言えばスリラー版「わたしを離さないで」という感じか? しかしラストのどんでん返しは「ああ、そうだったのか!」と 監督に一本取られた敗北感。 そうなるとあの息子ももしかして・・・?? アス オフィシャルサイト #
by sabunori
| 2019-11-02 09:54
| MOVIE
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仁川空港に到着後スーツケースをホテルに送ってくれる 「SAFEXスーツケース宅配サービス」 を利用してみました。 ネットでソウルナビから事前に申し込んでおいたので 受付でこちらの予約確認書とホテルの予約確認書を見せて スーツケースを渡せばOK。 届け先であるホテルの予約確認書はスタッフが写真を撮っていました。 スーツケースのホテル到着は午後7時頃とのことでしたが 夕方5時半頃ホテルに到着しチェックインするとすでに届いていました! スーツケースがないおかげで空港から高速ターミナルへダイレクトに 向かいます。 目的はもちろん「GO TO MALL」でのショッピングですがその前にランチ。 これまた今回楽しみにしていた「サンドゥレ」さんの韓定食です。 しかし、あちこちから聞こえてくる「たどり着くまでに迷った迷った」の声。 そんな場所へ方向音痴かつソウルに不慣れな私たちがたどり着けるのだろうか? と不安でしたが奇跡的に到着できました。 とにかく「G1」出口を目指して「GO TO MALL」を端まで進むのがポイント。 ![]() オーダーからあっという間にテーブルにこれでもか!とおかずが並びます。 ![]() 写真からはみ出してしまいましたがチヂミやポッサムも美味しかった~。 カンジャンケジャンもあって何だかとっても得した気分。 私たちはギブでしたがどのおかずもおかわり自由だそうです。 ということはカンジャンケジャンもおかわりできるのね~~。 そうそう。 ここのお店の料理の運び方がユニークでビックリ。 ズラリとおかずの並んだワゴンをガラガラと押して韓定食が登場。 1つづつ皿をテーブルに並べていくのかと思いきや 「テーブルの上にあるスマホやコップをどかしてー」との定員さんの指示。 あわててそれに従うともってきたワゴンのテーブル部分がスライドして 私たちのテーブルの上に重なりました。(←意味わかります?) これであっという間にテーブルに料理のセッティングが完了。 素晴らしい! これなら食後も一瞬でテーブルがきれいになり後片付け終了ですよね。 お料理も美味しいですがこのテーブルセッティングを見るだけでも 楽しめるレストランでした。 後から気づいたのですがセルフのコーヒーサービスもあったようです。 次回はいただかねば。 #
by sabunori
| 2019-10-29 14:31
| 2019年10月ソウル旅行
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![]() 原作吉田修一、監督脚本瀬々敬久のタッグとなれば期待は高まる。 予想に反することなく、いや期待以上に観ごたえある力作だった。 綾野剛、佐藤浩市、杉咲花の主演3人の演技も素晴らしい。 特に綾野剛に関しては今まで軽く見ていてゴメン!と思わず心で 謝罪。 きっと実際にどこにでも起こりうる物語なのだろう。 限界集落での閉鎖的な人間関係と差別と排他的な空気。 絶えずつきまとう閉塞感。 豪士(綾野剛)は「どこへ逃げても同じ」と言うが私はそうは思わない。 都会は他人に無関心なだけマシ。 実際に身内が行方不明になればきれいごとなど言っていられないのは 理解しても孫と同じ年の子供に対して「なぜお前だけが生きている」と 言ってしまう人間にはなりたくない。 「誰かに罪を背負ってもらって決着をつけなければ生きていけない」 などと堂々と言い放つ人間にもなりたくない。 ![]() ![]() 若い紡(杉咲花)と広呂(村上虹郎)の未来に希望を感じさせてくれる ラストが救いになった。 5年生存率50%がなんだ。 生き抜いて自分たちの楽園を切り開け。 楽園 オフィシャルサイト #
by sabunori
| 2019-10-27 20:03
| MOVIE
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![]() 今回はお宿を東大門にしたのですが大正解。 朝食(2回)に夕食(2回)も東大門で完結。 徒歩圏内で全て終了です。便利~。 1日目の夕食はタッカンマリ横丁にある「明洞タッカンマリ」さんで。 私も友人も人生初タッカンマリです。 席に着くと自動的にタッカンマリの鍋が登場。 壁にあるタレの作り方を参考にテーブルの調味料と格闘していると 相席の日本人女性2人組が声をかけてくれました。 私たちのあまりにたよりないタレの作成状況にヤキモキしていたそう。(笑) 手早くタレ作りを手助けしてくれ「タレがはねたら大変だから」と どこからかエプロンまで持って来てくれました。 彼女たちがエプロンをつけているのを横目で見ていて 「あれは一体どこから・・・??」と気になっていたので嬉しかったです。 私の隣に座っていた女性は韓国の方と結婚して韓国に住んでいるとのこと。 このレストランがとってもお気に入りで週1で通っていると おっしゃっていました。 確かに美味しかったです~。 先に食事を終えて帰られるお2人にお礼を言ってお別れ。 その前に締めのカルグクス(うどん)は1人前にすべきか2人前に すべきかをたずねるのを忘れなかった我が友人、グッジョブでした。(笑) 1人前でOKとの教えに従いちょうど良い満腹感でご馳走様。 ![]() これじゃ何の写真だか・・・。(笑) 日本語の食べ方指南、味わい深い表現ですわー。 ![]() #
by sabunori
| 2019-10-24 20:51
| 2019年10月ソウル旅行
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![]() 0.001秒の短縮のために全てを賭ける男たちの物語。 口が達者で押しの強いヴィンセント(ジェシー・アイゼンバーグ)と 天才肌のいとこアントン(アレクサンダー・スカルスガルド)の それぞれ得意分野で力の発揮するエピソードに引き込まれる。 特にアントンが0.001秒の壁を越えるために四苦八苦する姿に 天才というのはひらめきのみで成り立っているのではなく やはり99%は地道な試行錯誤なのだなぁと思い知らされた。 (イイオトコを封印したアレクサンダー・スカルスガルドに♥) ![]() ![]() しかし物語のラストは意外な結末へとたどり着く。 それじゃ今までの七転八倒は何だったの?と思いはしたものの それがあったからこそ「一瞬は永遠」というあの美しいラストの 風景たちに出会えたのかもしれない。 ハミングバード・プロジェクト 0.001秒の男たち オフィシャルサイト カナダ・ベルギー合作 #
by sabunori
| 2019-10-21 23:59
| MOVIE
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ソウル旅行から戻りました。 今まで何度かソウルは訪れていました。 ただそのほとんどが「経由地」として1日だけの立ち寄り・・・ なんていう形だったのも事実。 今回友人と訪れてみて 「なるほど。こんなソウルもあったんだ」 と目からウロコな3日間でした。 今回のソウル旅の目的はズバリお買い物。 今まで足を踏み入れたことのなかった東大門周辺の卸売り市場と 高速ターミナル駅直結の「GO TO MALL」にトライしました。 ホテルも東大門にして徒歩で卸売り市場巡りが出来るよう準備万端。 このあたりに宿泊するのは初めてでしたがとても気に入りました。 女友達と買い物旅行をする時にはまたこの周辺に宿泊すると思います。 ![]() 初めて見た時には思わず笑ってしまいました。 20時過ぎに入店してみるとバイヤーさんたちの熱気でものすごい活気。 韓国以外の国からもたくさんの方が買い付けに来ているのですねー。 素敵な商品がたくさんありました。 個人的にはGO TO MALLが楽しかったかな。 地下鉄の駅の地下街800mに渡って衣料品を中心にこれでもか!と お店が並んでいます。 私はワンピースを1着、友人はニットワンピースと靴を購入。 さんざん悩んで買うのをやめてしまったツイード風オーバー。 後になって友人と2人、 「なぜ買うのをやめてしまったんだろう!?」と後悔しきり。 日本円で1着3,500円ですよ・・・1シーズンきりの利用でもOKでしょう。(笑) ![]() (私たちは12時前にはしっかり就寝) #
by sabunori
| 2019-10-20 16:27
| 2019年10月ソウル旅行
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